風俗嬢は隠れ巨乳だった。

着やせするタイプの女性っていますよね。僕が出会った風俗嬢は、たしかに着やせするタイプでした。デリヘルを使った時のことなのですが、部屋に来てくれた時は、そんなに胸が大きいと感じなかったのです。しかし、上の服を脱いでもらうと、ブルン!と巨乳が零れ落ちるのです。「すごい大きいねぇ」って言うと「Gカップあるので、たしかに大きいかもしれません」と風俗嬢。彼女は着やせするタイプだったので、隠れ巨乳という特性でした。隠れ巨乳って最高ですよね。最初に期待値を下げて置いて、あとからグっと高くなるから、その分満足感も大きいです。ブラも外してもらって、彼女の巨乳を見た瞬間、僕の人生は一変しました。あんなに綺麗な胸があって良いのでしょうか。彼女みたいな子が街中を歩いていたら、全ての男が魅了されてしまうのではないかという疑念も持ってしまうくらいでした。それにしてもすごいおっぱいだったなぁ。また風俗嬢とおっぱいを楽しみたいと思います。

色白で雪のような風俗嬢だった。

あれは夜の風が気持ち良い日のことでした。僕はいつものように仕事から帰ってきて、家でゆっくりしていたのです。しかし、何か物足りない夜に耐えれなくなり、僕は風像嬢を呼んだのです。使った風俗嬢はデリヘルタイプの子で、部屋まで来てくれる子でした。早速待っていると、女の子が数十分で到着。扉を開けると、そこには色白で雪のように白い女の子が立っていました。あまりにも綺麗な子だったから、思わず見惚れてしまう僕。「まぁ入ってください」と部屋に招き入れて、その後はたっぷりとプレイさせてもらいました。シャワーに入って、ベッドに移動してからは、記憶が吹っ飛びそうなくらい気持ち良い時間を過ごさせてくれましたよ。色白の子がしてくれるフェラは、どこか儚く美しいのです。風俗嬢なのに、良い意味で風俗嬢らしくなかったから、優雅な時間を楽しむことができましたよ、彼女がいてくれたことによって、僕は思いっきり満足することができました。本当に彼女がいてくれて良かったし、まだまだ使わせてもらいたいと思いましたね。